FLUORINE
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フッ素塗布でむし歯に負けない
強い歯をつくる
フッ素塗布でむし歯に
負けない強い歯をつくる
生え始めの乳歯や永久歯は、表面が柔らかくむし歯になりやすい状態にあります。
フッ素(フッ化物)には、歯の質を強くし、
むし歯菌が作る酸に溶けにくい状態にする働きがあることが知られています。
生え始めの乳歯や永久歯は、表面が柔らかく
むし歯になりやすい状態にあります。
フッ素(フッ化物)には、歯の質を強くし、むし歯菌が作る酸に
溶けにくい状態にする働きがあることが知られています。
生え始めの乳歯や永久歯は、表面が柔らかくむし歯になりやすい状態にあります。
フッ素(フッ化物)には、歯の質を強くし、むし歯菌が作る酸に溶けにくい状態にする働きがあることが知られています。
当院では、日々のブラッシング指導に加えて、定期的なフッ素塗布を行うことで、
お子様の大切な歯を守るサポートを行っています。
当院では、日々のブラッシング指導に加えて、定期的なフッ素塗布を行うことで、お子様の大切な歯を守るサポートを行っています。
当院では、日々のブラッシング指導に加えて、定期的なフッ素塗布を行うことで、お子様の大切な歯を守るサポートを行っています。
フッ素塗布のよくある質問
Q
フッ素は安全ですか?何歳から使えますか?
Q
フッ素のメリットは?
Q
何歳からできますか?
Q
塗布した後は、すぐに飲食してもよいですか?
Q
フッ素は安全ですか?何歳から使えますか?
Q
フッ素のメリットは?
Q
何歳からできますか?
Q
塗布した後は、すぐに飲食してもよいですか?
フッ素入り歯磨き粉の
推奨濃度が変わりました
2023年に、日本の小児歯科学会などからフッ化物配合歯磨き粉の推奨される濃度と使用量が見直されました。
2023年に、日本の小児歯科学会などからフッ化物配合歯磨き粉の
推奨される濃度と使用量が見直されました。
2023年に、日本の小児歯科学会などからフッ化物配合歯磨き粉の推奨される濃度と使用量が見直されました。
これまでよりも高い濃度の使用が推奨されるようになり、
歯が生え始めてから5歳までは「1000ppm」、6歳以上では「1500ppm」の
フッ素が含まれた歯磨き粉の使用が適しているとされています。
これまでよりも高い濃度の使用が推奨されるようになり、
歯が生え始めてから5歳までは「1000ppm」、
6歳以上では「1500ppm」のフッ素が含まれた歯磨き粉の使用が
適しているとされています。
これまでよりも高い濃度の使用が推奨されるようになり、歯が生え始めてから5歳までは「1000ppm」、6歳以上で「1500ppm」のフッ素が含まれた歯磨き粉の使用が適しているとされています。
年齢に合わせた濃度と量を使用することが、日々のむし歯予防において大切です。
年齢に合わせた濃度と量を使用することが、
日々のむし歯予防において大切です。
年齢に合わせた濃度と量を使用することが、日々のむし歯予防において大切です。
おすすめのフッ素入り歯磨き粉
おすすめの
フッ素入り歯磨き粉

Check-UP gel
(チェックアップ ジェル)
Check-UP gel
(チェックアップ ジェル)
当院では、仕上げ磨きや就寝前のケアとして「Check-Up gel」をご紹介しています。ジェルタイプで液だれしにくく、すすぎが少なくて済むため、フッ素を効果的にお口に留められます。
当院では、仕上げ磨きや就寝前のケアとして「Check-Up gel」をご紹介しています。ジェルタイプで液だれしにくく、すすぎが少なくて済むため、フッ素を効果的にお口に留められます。

Check-UP kodomo
(チェックアップ コドモ)
Check-UP kodomo
(チェックアップ コドモ)
当院では、お子様の日常的なケアとして「Check-UP kodomo」をご紹介しています。泡立ちが少なく、少ないお水ですすげるため、お口の中にフッ素が残りやすい特徴があります。
当院では、お子様の日常的なケアとして「Check-UP kodomo」をご紹介しています。泡立ちが少なく、少ないお水ですすげるため、お口の中にフッ素が残りやすい特徴があります。

Check-UP standard
(チェックアップ スタンダード)
Check-UP standard
(チェックアップ スタンダード)
当院では、ご家族みんなで使える毎日のケアとして「Check-Up standard」をご紹介しています。
研磨剤が少なく歯や歯ぐきにやさしいため、6歳以上のお子さんから大人まで安心してお使いいただけます。
当院では、ご家族みんなで使える毎日のケアとして「Check-Up standard」をご紹介しています。
研磨剤が少なく歯や歯ぐきにやさしいため、6歳以上のお子さんから大人まで安心してお使いいただけます。
歯科医院で売られている物と市販の違い
歯科医院で売られている物と
市販の違い
歯科医院で取り扱う専売品は、市販品と比べてフッ素が歯に留まりやすいように成分が工夫されているものや、歯を削りすぎないよう研磨剤の配合が抑えられているものが多くなっています。
歯科医院で取り扱う専売品は、市販品と比べてフッ素が歯に留まりやすいように成分が工夫されているものや、歯を削りすぎないよう研磨剤の配合が抑えられているものが多くなっています。
お子様の年齢やお口の状態に合わせて、担当の歯科衛生士が適したアイテムをご提案します。
お子様の年齢やお口の状態に合わせて、担当の歯科衛生士が適したアイテムをご提案します。
シーラントとは?
シーラントとは?
01
むし歯予防のために、歯の溝を埋める処置
汚れが溜まりやすく、歯ブラシが届きにくい奥歯の複雑な溝をあらかじめ物理的に塞ぐことで、高い予防効果を発揮します。主に3歳頃の乳臼歯、6歳頃の第一大臼歯(6歳臼歯)、12歳頃の第二大臼歯が生えてきたタイミングで行います。
歯を削ることなく行えるため、お子さんへの負担が少ないことが特徴です。
※溝の深さや形状によっては処置が不要な場合もあります。
むし歯予防のために、
歯の溝を埋める処置
01
汚れが溜まりやすく、歯ブラシが届きにくい奥歯の複雑な溝をあらかじめ物理的に塞ぐことで、高い予防効果を発揮します。主に3歳頃の乳臼歯、6歳頃の第一大臼歯(6歳臼歯)、12歳頃の第二大臼歯が生えてきたタイミングで行います。
歯を削ることなく行えるため、お子さんへの負担が少ないことが特徴です。
※溝の深さや形状によっては処置が不要な場合もあります。
むし歯予防のために、歯の溝を埋める処置
01
汚れが溜まりやすく、歯ブラシが届きにくい奥歯の複雑な溝をあらかじめ物理的に塞ぐことで、高い予防効果を発揮します。主に3歳頃の乳臼歯、6歳頃の第一大臼歯(6歳臼歯)、12歳頃の第二大臼歯が生えてきたタイミングで行います。
歯を削ることなく行えるため、お子さんへの負担が少ないことが特徴です。
※溝の深さや形状によっては処置が不要な場合もあります。
02
むし歯の予防効果が高い
処置を行うことで、奥歯の溝から発生するむし歯のリスクを下げる働きが期待できます。
材料そのものにフッ素が含まれているものもあり、溝を塞ぐ物理的な働きだけでなく、歯の質を強化する役割もあわせ持ちます。
食事や噛み合わせによってシーラントがすり減ることもあるため、定期検診での確認が必要になります。
むし歯の予防効果が高い
02
処置を行うことで、奥歯の溝から発生するむし歯のリスクを下げる働きが期待できます。
材料そのものにフッ素が含まれているものもあり、溝を塞ぐ物理的な働きだけでなく、歯の質を強化する役割もあわせ持ちます。
食事や噛み合わせによってシーラントがすり減ることもあるため、定期検診での確認が必要になります。
むし歯の
予防効果が高い
02
処置を行うことで、奥歯の溝から発生するむし歯のリスクを下げる働きが期待できます。
材料そのものにフッ素が含まれているものもあり、溝を塞ぐ物理的な働きだけでなく、歯の質を強化する役割もあわせ持ちます。
食事や噛み合わせによってシーラントがすり減ることもあるため、定期検診での確認が必要になります。
03
保険が適用されます
シーラントは、特定の条件を満たすお子さんの場合に健康保険が適用される処置です。主に、生え始めたばかりの乳歯の奥歯や、第一大臼歯(6歳臼歯)と呼ばれる永久歯の奥歯などが対象となります。
対象となる歯や時期については規定があるため、お口の状態を確認した上で、担当者から詳しくご説明いたします。
保険が適用されます
03
シーラントは、特定の条件を満たすお子さんの場合に健康保険が適用される処置です。主に、生え始めたばかりの乳歯の奥歯や、第一大臼歯(6歳臼歯)と呼ばれる永久歯の奥歯などが対象となります。
対象となる歯や時期については規定があるため、お口の状態を確認した上で、担当者から詳しくご説明いたします。
保険が適用されます
03
シーラントは、特定の条件を満たすお子さんの場合に健康保険が適用される処置です。主に、生え始めたばかりの乳歯の奥歯や、第一大臼歯(6歳臼歯)と呼ばれる永久歯の奥歯などが対象となります。
対象となる歯や時期については規定があるため、お口の状態を確認した上で、担当者から詳しくご説明いたします。



ご予約・ご相談はこちら
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むし歯予防から歯並びのご相談まで、
どんなことでもお気軽にご相談ください。
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